株式会社 窓飛(そうひ)

窓飛の事業領域

窓飛の事業領域

長年培ってきた “つなげる力”を、
さらに強固に、広域に、推し進める。

PC上のソフトウェアからセンサーや各種分析装置に測定指示や分析指示を行い、その測定結果を受け取る。 受け取った測定結果をデーベースに格納、画面上にグラフ化し、帳票出力する。また、別のコンピュータやクラウド上のシステムに受け取った測定結果を送り、蓄積・解析する。 気が付けば「つなげる」をキーワードにIoTに関連する分野で20年以上の開発経験を積み重ねてきたことになります。

特に、オブジェクト指向設計による再利用可能な共通フレームワーク作りには、創業以来こだわりを持って取り組んできました。 帳票出力用共通フレームワーク「マイレポ」、データ通信用共通フレームワーク「e~電(イーデン)」など、弊社開発のミドルウェアを組み込んだ、多くの計測機器システムが、世界中で稼働しています。 今後は、アプリケーションを含めたトータルな開発を担える独立系ソフトウェアハウスとして、着実に歩みを進めてまいります。